惑星画像の部屋
UFO!かぁ!!!
ではなくて、雨が降ってきたんで、余裕ぶっこいて、車の中から撮っていたら、フロントガラスの水滴が映っただけです。
でも、中々、良いかも^^ 自画自賛
前回の不思議な建物は、給水塔です。
わたしは、アクアテンプル(水神神殿)を呼んでいますが・・・。
あれは、給水塔マニアの中でも、有名なところらしいです。某千葉県にあります。
電線が邪魔ですよね・・・・・(**)
都会は、視野を遮らない空を観ることが、少ないです。
あるとしたら、真上・・。
でも、電線はスズメさん達が井戸端するところだし、カラスも止まってるし・・・・・・・・・・・・・。
以前に掲載して太陽スペシューム光線のバージョン2です。
この光線の当たっているところに行きたかったのですが、時間的に間に合わず トホ~。
多分、昔なら、神の光りと言われたのでしょうね・・・・。
実は、わたし、ここに勤めています。なん~て、そんな訳ないです。
乗鞍のある東京大学の宇宙線観測所です。
コロナなど、観測しているところです。確か、ここの標高は、2800メートル位。
で、画像の真ん中の頂きが見えるところが、頂上です。
と思わされて、トコトコと登ったら、頂上は、もうひとつ向こうの頂きでした。
ぢかれた~~~~
白い線で記しをした以外にも、多くの自走路が集まってきています。
当然、小型の乗り物がいたるところに居ます。
ビルが多く立ち並んでいます。
時間をかけて良くみてください。
眼が慣れてくると判ります。
この古墳は、長野県千曲市にある、森将軍塚古墳です。
14世紀頃に造られたものだそうです。
この古墳は、何故か、UFOのプラットホームを連想させるものです。
古墳にも色々とありますが、これは、UFOを待っているかのような感じなので、自分で合成してみました。
何せ、似たようなものが、他の惑星にあったものですから・・・・・。
埴輪なども、宇宙人ですし、アノ時代は、流行ったんですね。
一家にひとつ、って感じで・・・・・。
縄文の頃は、他の星との交流も、まだあったと思います。
一年前にアップされた土星の衛星、タイタンの画像です。
なんとなく、白くボワ~と見えますが、良く見ると、街・ビル・道路・自走機などが確認出来ます。
幾つかのタワーもあります。
こういうのを見ると、個々の場所は、自分が見ているなりに見えてきます。
それが、楽しいいですね。
4つの方向から、自走式の乗り物の路線がクロスする。
左側に、小高くなった丘の上があり、他の場所に行くUFO乗り場があるのかなぁと、勝手に想像しています。
これだけハッキリと写っていますと、一体、これは何なのかと、もっと知りたくなります。
が、そこは、深入りせずに、自分なりにイマジネーション遊びをしている方が、無難かもしれません。
わたし的は、いつの日か火星に行った時、もしくは火星に生まれ変わった時、これはいつか・どこかで見たことがあるな、という楽しみなことが起きるかもしれません。
ので、後での楽しみを、今貯蓄しておくの一つかなぁ、と思います。
後々の為に、今は、こういうのがあるんだと、記憶して次第です。
なんだかなぁ・・・・。
構造物などが確認出来て、UFOも居ますよ。
UFOと思われるものは、元々の解像度が低いので、お見せ出来ませんが・・・。
良く見ると、これからもしれない!って・・・。
クレーターらしき中に居ます。
渦を巻いているように見えますが、渦ではありません。
周りが、そういう風に見せています。
渦のようだ、と思い込んで見ると、渦のようにしか見えません。
でも・・・・・・・・・。
渦巻いていないです。
上の画像は、NASA から2004.3.26 に出されたものです。
下の画像は、先に出されたもので、3.22 です。
火星の人が、おぼろげながら見えているので、慌てて消しにかかり、足跡などもついでに消したようです。
ですから、あるはずの車輪の跡がない!
(NASAに倣い、画像の中のキャプションの後は、跡の間違いです。スミマセン)
しかし、そこには、大きな修正、というか、あまりにも、大雑把な修正で、首をかしげてしまいます。
これは、あまりにもなんでしょう・・・・!
ローバー位置や窪みのへりの高さも違うし・・・・。
火星の人が勝手に動かしたのでしょうか?
これは、合成と、考えられますね。
ローバーが着地したところです。
この画像は、オポチュニティーが撮影したものですが、そこには、火星の人が写ってました。
でも、消されています。
NASAに、勝手に透明人間みたいにされて、全く失礼ですよね!。
功労者なのに・・・・・・。
オポチュニティーを洗車してくれたりしているのに・・・・。
この画像 NASA JPLというところから出ています。NO.PIA 5600です。
が、最近、同じナンバーの画像を見ると、更に、濃~~く消されています。
透けて見えているとの指摘が、どこからか、あったのでしょう。
わたしは、昨年、このナンバーの画像をダウンロードしていましたので、濃い修正前のやつです。
この窪んだところ、クレーターとは呼べないようなところに、火星人のような姿が、かすかに映ってます。
しかし、本当かは、なんともいえません。
わたしには、そう見えます。
それに、窪んだところが、不自然な色になって、つぶされているような感じがします。
5月31日のNASA JPL研究所からの画像です。
一万年、むこうのところにある幾つかの星が、成長していっている画像だそうです。
・・・・・綺麗ですね。
でも、大きさが想像つかない。当たり前です、宇宙空間ですから・・・。
NASAは、この黒いところを影としていますが、誰かが塗ったくったのでしょう。
でも、解像度をあげれば、見えるようにしているところが、NASAの、おNASAけ・・・・。
現れてきました。
構造物です。なんだかは、ワカリマセン。
こういうことをNASAは、普通にやります。
そして、この画像さえも、NASAのホームページ上に、今は、ありません。
削除されたようです。
これは、NASAとは関係ない、海外のとあるホームページで見つけました。
このアリタルコスクレーターは、月面における異常現象の報告例がとても多いところです。
異常現象とは、一時的に発光する・ぼやける、色が変化する・・・など、多くの現象が報告されています。
このクレーターの異常現象は、UFOの発着時における発光です。
それも、とても大きな母船、太陽系外から来た宇宙母船などの時に見られると思います。
木星も幾つかの衛星があります。ガニメデという衛星です。
(NASAのホームページ上では、上と下が逆になっています。この画像は、修正しています)
中心から、波紋のようになっている図は、さすがです。
土星のリングは、氷で出来ているのではなく、あのようなリングの形をしたところに、建物などが立っています。
どうしてかはワカリマセン。
ただ、我々の世界観で観るから、何故か、何かが判らないだけであって、土星の人にしてみたら、別にこれが普通ですよ、言うでしょう。
今度、土星人にあったら、聞いてみようかなぁ??
土星人で、結構、ドライな感じがする・・・・。
あんなリング上に建物を造るのだから、案外、変わりもんのヘナチちょこかもしれない。
もしかしたら、あれは、天体メリーゴーランドか、回転木馬みたいなものかもしれないと、思ってるのは、わたしだけ・・・。
アポロ8号が撮影した、月面の写真です。
これをみて、月には何もない、クレーターだらけ、という人は、豆腐の角に頭をぶつけて、ヘアーパックでもしていたらいいです!!
そうすれば、少しは、柔らか頭になるでしょう・・・・。
なんと表現したら良いか!
でも、NASAの方で、内職のオジサン、オバサンは、修正を施して出していますから、判らないのは仕方がないです。
でも、帽子をかぶらせて、風邪を引かさないように配慮しているのでしょうか?
道があり、その上を小型の乗り物が走っているように見えます。
他にも、色々とあります。
真ん中の黒くなっているのは、多分、UFOの空港ステーション何かだと思います。
塗りつぶされているところが、なんともいえません。
見せてよ~~~~。NASAさん!
更に拡大し、色を多少、補正しました。
Aは、基地内を飛ぶ円盤タクシーのようです。
Bは、自走式の乗り物のようです。
Cは、塔。
Dは、塔。
Eは、小型円盤タクシー2機と発着場。
Fは、管制塔のようなもの。
Gは、丸の形をした塔です。
というように見えます。
その他に、じっくりと見ると色々とあります。
土星の衛星のひとつ、ディオーネの画像です。
これは、注意深く観ると、かなり多くの建物などが映っています。
白い筋みたいなものは、おそらく、自走式路と思います。
モノレールのようだと思ってください。
やや左下のところを次で、拡大しました。
観やすいように、反転して載せています。
色を補正しています。
丸のようなものが浮いています。
影をみると、浮いているのが判ります。
多分、大型UFOですね。
そこから伸びているのは、おそらく、プラットホームのようなものと思われます。
天王星には、10個近くの衛星があります。
その中のひとつ、アリエル、という衛星です。
この衛星の下の方に、白い部分があります。
その周りにも、これは、と思われるものが映っています。
元画像から拡大したので、ぼやけていますが、灯台のような建物があり、光っています。もし、なんでしたら、右クリックして、名前をつけて保存で、自分のPCに落として、拡大してみてください。その方が、判りやすいかもしれません。
今年一番のお気に入りの写真です。
腕が悪いので、イマイチですが・・・・・。
一眼レフのデジカメを購入したら、もう少し、良い写真が撮れるかもしれません。
来年からは、見るだけでも、波動の良くなる写真を撮ろうと思っています。
難しい~~~